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▲桑田氏卒論、「最優秀」にA4リポート用紙96枚の大作。 [スポーツ]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100303-00000011-ykf-spo




>元巨人、パイレーツ投手で早大大学院スポーツ科学研究科に在学中の桑田真澄氏(41)の卒業論文が、「最優秀論文賞」に決定した。

 桑田氏は昨年4月、同研究科の修士課程1年制コースに入学。週4回のペースで大学に通い、昨年末までに、卒業に必要な30単位を取得。今年1月に提出した卒論「野球道の再定義による日本野球界のさらなる発展策に関する研究」が、在籍する33人の卒論の中で最も優秀と評価された。

 A4のリポート用紙96枚にも及ぶ大作は、「野球道」を追究し、現役プロ野球選手約300人にもアンケートをして「体罰」の実態を探るなど、独自の研究内容が詰まっているという。さらに、日本スポーツ産業学会から学術的に価値の高いものに贈られる「濱野賞」にも認定された。

 桑田氏は今月25日の卒業式に先立ち、6日の表彰式で論文発表を行う。



桑田真澄の論文が最優秀に選ばれた。さすがに元野球選手ということで、
現役のプロ野球選手からもアンケートできる環境にある。現役を引退して

もあくなき向上心を持つ、桑田真澄が非常に尊敬できる。精神的にも非常
に落ち着いた人物。高校時代に早稲田に行くという夢が叶い、研究に関し

てもこれだけの結果を残す桑田真澄は非常に素晴らしい。去年、学生にな
り、一年間の勉強生活。卒業後は果たして、どの道に行くのだろうか?

この一年間の勉強を生かして、今後、野球界の発展に努めていって欲しい
ものだね。








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