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▲【中国ブログ】中国人が語る日本人の「恐ろしさ」? [世界]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090611-00000036-scn-cn




中国人ブロガーが、自らの視点で日本について綴った。

 日本人は外来文化の吸収に長けた民族だと言われている。いつ、何を、誰から学ぶべきかの判断に長け、それを学び取り、他人の知識で自らを武装することが出来るのだ。

 昔、日本は中国の先進文化を学ぶ存在であったが、明治維新以降の日本は資本主義の道をひた走り、中国が師であったことなど綺麗さっぱり忘れてしまった。

 第二次世界大戦後、日本は広島長崎に原子爆弾を投下した張本人である米国からの援助を受け入れた。自分を傷つけた敵からの援助を受けるなど、「気骨」がないとも言えるが、当時の日本に気骨があったとすれば、現在の経済大国の姿は無かったはずだ。

 「従う者は大きく伸びる」というが、気骨では経済を発展させられないと日本は分かっていたのであろう。この「従う者は大きく伸びる」という点が日本の「恐ろしさ」であろう。



あまりよくわからないが、日本経済が発展したのが、原爆投下の張本人である米国に従った
ことだという。日本はもう戦争はしないと宣言しているので、争いはないとは思うが、昔の日本

は非常に悪かった。被害者は心の中にずっと傷を負って生きている。特に中国などはそうなの
かもしれない。従うというよりは、もう争うことをしないから経済が発展したのだとは思う。

しかし、経済が発展しても、日本は住みにくい環境がある。一人一人の人間らしさを失った人
が多くなってきてるように思える。最近では、変な事件が多い。こういった事件は、日本経済、

日本の環境が作った産物だとは思う。やはり、人間らしさを失っていては、ただ生かされている
だけだと感じる。経済は発展したが、大事なものが失いつつある日本。



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